孤独のMTG #26 ハンデスの魅力に気づく
- 森勇人

- 1月9日
- 読了時間: 2分
こんばんは!
森勇人です🙌
「ローウィンの昏明」の発売が近づいてまいりましたね!
新しいセットが出るたびに、ついBOXをポチッとしてしまう習慣がいつの間にか身についていました……!
新カード情報も少しずつ公開されていて、ワクワクする日々です🙌
そんな自分は最近、コントロールデッキをいろいろ試しております。
そもそも数年前にアリーナをやっていた頃は、専らコントロールデッキを使ってばかりいまして!
その場の判断で打ち消したり除去したりして、粘りに粘って逆転する、そんなデッキが好きだったんです。
ただ、昨年末にアリーナに復帰して紙のカードにも触るようになってからは、リアニなど違うタイプのデッキを作ることが増えていました。
そこで久々に、打ち消しやバウンスを駆使するデッキを使いたくなり、あれこれ組んでいるところです。
今一番使っていて楽しいのは、青黒(白を加えることも)のハンデスコントロールですね!
「山賊の才能」をベースに、ライフと手札をじわじわ削っていくデッキです。

それと、アンで登場した「オザイの酷薄」で、ライフと手札を同時に削れるのが良い感じ!

講義を入れることで「ブーメランの基礎」、「ばあば」、「積み重ねられた叡智」も合わせて使えていい感じですね!
他には「腐食するドラゴンの嵐」でライフを削ったり、「ゴミ漁りの執政」で殴ったり除去したりするデッキです!
強さ的には、プラチナ帯で五分くらいでしょうか?
環境デッキ相手だと、上手く回らないとスピードについていけない印象です。
やっぱりコントロールデッキは上手くいくと楽しいですね!
もっともっと勝てるように調整していきたいです!
・・・とコントロールデッキを楽しもうとしていたところに、とんでもないやつが現れました。

「呪詛の壊し屋」・・・!
コントロールデッキの天敵すぎる!!
果たしてどんな環境になっていくのか・・・ 発売が楽しみです🙌



コメント