嵩馬美歩の知識ゼロから始めるMTG #4 応召の魅力に最近気づき始めた
- 嵩馬美歩

- 7月7日
- 読了時間: 2分
皆さんこんにちは、嵩馬美歩(たかうまみほ)です。
今回は最近アリーナで使っている、
スタンダードのFFメインデッキの話を話をしようと思います!
1つ目は黒のアリストクラッツ(ライフゲイン)デッキ。

・威名のソルジャー、セフィロス
・アルベド族のサルベージャー
・星景の僧侶
この3クリーチャーを主軸に
クリーチャーが破壊や生贄にされることで
自分のライフを増やし、相手のライフを減らそう作戦のデッキです。
序盤は地下水路のウェアラットで宝物トークンを稼いで
更に闘う者達で墓地に入れたクリーチャーを呼び戻したりします。
最近は応召を入れることで更に邪悪で良い感じになりました(*´ω`*)
生贄に捧げる手間が省ける応召、だいすきです。
相手がバウンスやハンデスだと分が悪いですが
割と勝ちやすいデッキに仕上がっていて、
今回ランクマはシルバースタートでしたが
これでプラチナまで戻ってこられたのでお気に入りデッキです!
2つ目は白のライフゲインデッキ。

・エアリス・ゲインズブール
・アジャニの群れ仲間
・エクスカリバーII
この3カードがライフを得るとムキムキになるので
領事の権限、内陸の聖別者、一生の絆の二人組などでライフゲインして
育ち切ったところで風のクリスタルで全員を絆魂・飛行にして
力こそパワー!全軍突撃じゃい!!!!
という楽しいデッキになっています。
こちらも最近は応召を入れることで
更に邪悪な笑顔がこぼれる素敵なデッキとなりました(*´ω`*)
ただ、いま絞り切れてなくて64枚なので
どのカードをカットするか悩み中です…
前回のタルキール:龍嵐録で生まれた応召が
今回のファイナルファンタジーのカードと噛み合って
更にすてきなデッキが作れたみたいに、
過去のカードがずっと受け継がれて活躍していくのが
マジック:ザ・ギャザリングの素敵なところですね。



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