森勇人 孤独のMTG #8「久遠の終端」リミテッドやってみて強かったカード
- 森勇人

- 8月8日
- 読了時間: 3分
こんばんは! 森勇人です。
皆さんは「久遠の終端」リミテッドやってますか?
自分はアリーナでバリバリやってます💪
勝率もそこそこで、全勝も数回できました!


そのだいたいが青白か黒白で、特に白のカードが今回は使いやすいイメージです。
特に2つ目の呪文を唱えると効果が発動するやつが好みです👍️
そこで今回はリミテッドで使って強かったカードを少しだけ紹介していきます!

『コスモグランドの頂点』
今回はタルキールでもあった2つ目の呪文を唱えると効果が発動するカードが多数収録。
これは1/1を2体、あるいはコントロールしている各クリーチャーに+1+1カウンター乗せるのを使い分けれる良カード。
「フェリダーの撤退」を彷彿とさせますね。
白青で「猛嵐のタイタン」「イルヴォイの侵入者」「ウスロスのサイオニシスト」などと組み合わせて使いました。

『終焉の石』
土地を出すか呪文を唱えるたびに、カードを1枚ドロー。
コストは重いですが、一気に流れを変えられるカード。
しかもこの終了ステップに、ゲーム開始時の体力の半分になるというのが強力!
一気にライフを10削られない限り、毎回10まで回復します!
出した時にそれより多いと、10まで減ってしまうので要注意!

『堅光牢への封じ込め』
1マナでクリーチャー1体を対象として、オーラが戦場を離れるまで追放。
アーティファクトへのエンチャントのため使い方を選びますが、コストの安さと、護法1を追加できるので、久遠の終端はアーティファクトが多いのであり!

『エレジーの見習い』
1体以上のクリーチャーがダメージを与えると、1点ライフを失う代わりに1ドロー。
ヴォイドで、2/2のアーティファクト・クリーチャーを生成。
久遠の終端はアーティファクトを出すことで発動するカードもあるので重宝します!
「メカンの組立工」や「喜びあふれる太陽生まれ」など、あとはピックできたことないですが「冷酷な船長、テゼレット」とも相性がいいでしょうねー。
これ自体の性能も高く、絆魂を持ってるのも偉い。

『アステッリの回収者』
ワープ持ちで唱えたコストに応じて、それ以下のクリーチャーでも土地でもないパーマネントを墓地から戻せるカード。
エンチャントやアーティファクト、プレインズウォーカーなどを戻せます。
プレインズウォーカー戻しても強いし、久遠の終端は良アーティファクトが多いから使い勝手いいですね!
「冷酷な船長、テゼレット」と合わせたらかなり強そう。

『反因果の残留』
このクリーチャーが場を離れたら1ドロー。
そして土地の枚数以下のカードをタップ状態で場に出せる。
ドローもできてワープ持ちで、7/5をただで出せるような感じで強力です!
もっと定番の強カードもあると思いますが、まだまだピックできてないので今回はここまで!
もっと回数重ねて色々わかったらまた書きます!
ではでは👋



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