森勇人 孤独のMTG #10 強いデッキ多すぎて勝率下がり気味😱
- 森勇人

- 8月22日
- 読了時間: 3分
どうも、森勇人です。 最近スタンを控えめではあるのですが、久々にやると結構ボコボコにされます😓
今日は最近当たりやすくて強いなーって感じたデッキを紹介していきたいと思います!
呼び方は調べて知ったにわか知識です💦
『アゾリウスアーティファクト』
アリーナでかなりの頻度で当たるやつです!
「身代わり合成機」を軸としたアーティファクトデッキです。 身代わり合成機は3マナのアーティファクトで、マナ総量が3以上のアーティファクトが出る度に、アーティファクトの数だけ+1+1されるアーティファクト・クリーチャートークンが出現します。
普通に8/8とかがワラワラ出てきたりします💦

「再利用隔室」
アーティファクトを生贄に捧げたら、マナ総量+1のアーティファクトをデッキから持ってこれるカード。
場に出したら、当然身代わり合成機が発動するし、「危険な罠」などパーマネント除去系を何回も持ってこられてよく詰みます🙏

そして、これらを含めて全て「団結の最前線」で呼べてしまうんですよね~。
デッキの上から7枚見て、マナ総量3以下でクリーチャーでも土地でもないパーマネント2つを場に出せるカードです。
リミテッドで引いたときは使いづらいなあとか思ってたんですが・・・
やばいカードでしたね💦

『オルゾフサクリファイス』
こちらも最近増えてきましたね!
「威名のソルジャー、セフィロス」を軸とした生贄でダメージを与えるデッキです。
セフィロスは3マナのクリーチャーで、戦場に出るか攻撃する度に、クリーチャーを1体生贄にすることでカード1枚ドローできます。
またこれでないクリーチャーが死亡する度に、相手のライフ-1と自分のライフ+1。
1ターンにこれが4回繰り返されると変身可能です。
墓地から唱えられる「時系列の選別者」や、死んだらトークンを出す「入れ子ボット」「寄生の賢者」などと相性が良いですね!

そして、「影の帯の盲信者」など、自分からクリーチャーを生贄にできるカードと相性が良いです!
クリーチャーやアーティファクトを生贄に捧げることで諜報できるカードです。
その他にも、生贄に捧げることで+1+1カウンターが乗せられる「バルトロメ・デル・プレシディオ」も強いですね!


そして地味にやっかいなのはこれ
「復讐に燃えた血術師」
あなたのクリーチャーが死ぬ度に、相手のライフ-1と自分のライフ+1。
これが2枚とセフィロスとか出ていると、ひたすら生贄に捧げられるだけで終わります🙏

油断しているとすぐ取り残されますね💦 頑張らないと💪
ではでは👋



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