成林ジンのバーン奮闘記#5~最後の1点が足りない?なら10点与えればいいじゃない~
- 成林ジン

- 7月16日
- 読了時間: 3分
こんにちは!成林ジンです!
最近、ランク戦でダイアモンドティア2まで行ってティア4まで落ちました。ひぇ~(^-^;
今はティア3です。ミシックいけるかな(^-^;
あ、あと気づいたらマスタリー50まで行きました(´ω`*)
この2か月でかなりやったなー( ^^)

バーンデッキの悩みは?
バーンデッキを使っているときに一番悩むことって何でしょう?
相手に絆魂されてギリギリ1点足りないよ~!
これですよね。
ギリギリ足りないのはとってもつらいですよね。。。
そんなあなたにはこの呪文!!!!

碑出告の第二の儀式!!!!
効果内容を読むと、、、、
じゅ、10点のダメージを与える!?
ライフがちょうど10点という条件があるとはいえ、これはかなり強いのでは?!
そう思い、

組みました。
今回、バーンデッキのパーツの中で結構重要となる「光輝の魔導士」は入れていません!
10点はいなくても簡単に削ることが出来ます。(土地はもう少し減らしても良いかも)
そして、今回、「ボロスの魔除け」は入れていません。
10点削れば勝ちなので!!ダメージ数よりも調整を優先しています。
使ってみた感想
意外と強い...?
思った以上にライフを10点ぴったりするのはいけました。
勝率は肌感5割といったところ。もっとうまく立ち回ることが出来たら全然環境でも戦えると思いました。
なんと最速4ターンで決着がつきます。
1ターン目 「稲妻波」 3点

2ターン目 土地が「赤赤」の場合は「稲妻の一撃」。土地が赤白の場合は「炎心の決闘者」もしくは「稲妻のらせん」
3ターン目 土地が「赤赤赤」の場合は「地盤の危険」「稲妻の一撃」。「赤赤白」の場合は2ターン目に出した「炎心の決闘者」で攻撃のあと「稲妻のらせん」と「地盤の危険」。もしくは「稲妻のらせん」のあと「地盤の危険」

これで残り10点です!
...
イイタイコトハワカリマス
でも結構5ターン目、もしくは6ターン目に決着がつきます!
一番ぶつかった壁としては、4ターン目あたりに手札に「碑出告の第二の儀式」はないけど、もう10点。ここでいったん待つか、0点を目指して削りきるか...
という判断にとても悩みました。
それと、意外と絆魂をはじめとする回復の対策は「叫ぶ宿敵」がいるので結構対策できるんです。でもその逆はかなりきついです。
ダメージを受けることを止めることはできないので(^-^;
さらに、0点を目指して削りきると決めた時の「碑出告の第二の儀式」はかなり手札の中で浮きます。もうそれは本当にとっても浮きます。
バーンデッキを使ってる中で、「いやー、この手札だと10点は削れるけど、そこからはきつそうだなー」みたいな感じになる時結構あると思うんです。
それを「碑出告の第二の儀式」はすべてを解決してくれます。
結構面白いので是非使ってみてください(^^)/
ここまで読んでくださりありがとうございました!
もし、感想やアドバイス等ありましたら是非コメントしてくださいね!
もちろんXでも是非絡んでいただければと!
それではまた!









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